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詰まり気味の鼻も気分もスッキリさせる「レスピレーション」

スプレー、フレグランス、アロマバスと3種の爽快感

レスピレーション シリーズ


こんばんは。


11月に入り、ちらほらとクリスマスシーズンの話や、明後日の「ドラえもん」では「しずかちゃんの焼き芋の話」が放送されるなど、とうとう【寒い季節】が始まった感のする今日この頃。 乾燥で色々とパサパサする時期でもありますね。


また、今の時期は【秋花粉】や「空気の乾燥や冷え込み」によって、頻繁に「鼻づまり」の症状に陥ってしまうという方も多いのではないかと思います。

これは朝に息苦しさと共に起きたり、寝る時に呼吸が苦しくて寝苦しかったり、鼻呼吸が妨げられると「頭痛の原因」になる場合もあったりと、何かと厄介です。

今回は当初としては寒さを癒してくれる【入浴剤】に着目して色々見ていたのですが、そんな中で「レスピレーションシリーズ」という詰まり鼻も気分もスッキリ爽快にしてくれそうな、「香りの癒し情報」を発見しましたので、そのことについて紹介して行こうと思います。





(該当のページへのリンクバナーです。)


上のバナーより詳細ページへ移動することが可能ですが、今回は3種のレスピレーションシリーズについて紹介していこうと思います。

今頃はピークは脱した頃ですが「秋の花粉症」の症状が出ている方や、寒さに鼻がやられ安いという方には特に効果的なハーブ&アロマシリーズです。


(以下の画像は全てクリックすると拡大表示で確認可能です。)



ハイパープランツ
ナチュラルハーブスプレー


まずはこの「ハーブスプレー」なのですが、外出のお供にも手軽な携帯用のスプレーで、100%ナチュラルな天然エッセンシャルオイルのみを使用しています。
(※オーガニック認証済み)


【使用方法】
・マスクやハンカチ等に吹きかけて香りを嗅ぐ。
・睡眠前の枕に一吹きして寝る。
・周辺に数回プッシュして芳香浴として利用する。


使用すると、ミントの香りが鼻を抜け、スッキリとリラックスすることが出来ると思います。 これが直接花粉症の治療になるというものではないのですが、香りで爽快感を得ることで、実際に鼻づまりの方に対してもスーっと癒しの効果を発揮してくれます。




ハイパープランツ
ナチュラルアロマケアロールオン


こちらも携帯してどこに居ても使用できる「フレグランス」アロマケア商品なのですが、先端は「ロール」状になっていて非常に扱安い作りになっています。


【使用方法】
・ロールを直接肌に当てて、手首や首筋、こめかみ等に
 そっと滑らせるように塗って香りを楽しむ。


こちらはおもにリラックスしたい時や憂鬱な時などの気分転換に、余り香りも強すぎないので周囲に気を遣うこともなく【個人的な楽しみ】として気軽に使用できるもののようです。




ハイパープランツ
薬用入浴剤 DRアロマバス


こちらの入浴剤は確か去年の秋冬の時期に投稿した「入浴剤の記事」と被ると思うのですが、やはりこの秋冬の寒い時期は、癒しの香りと温いお湯の安らぎでマッタリするのは最高の一時だと思います。


【使用方法】
・お湯180Lに対し、25g(キャップ半分)を入れてよく混ぜる。
・香りの持続は弱いので入浴直前に入れると良さそうです。

【効能】
 湿疹、あせも、荒れ性、にきび、冷え症、産前産後の冷え症、肩のこり、腰痛、
 神経痛、リウマチ、疲労回復、痔、くじき、ひび、しもやけ、あかぎれ


このDRアロマバスは、医師と共同で開発した医薬部外品(薬用入浴剤)で、「ニキビ」に効能を発揮するほど肌に優しい為、使用した洗顔や洗髪にも利用可能です。

香りの持続がやや他の市販品より短く感じる部分はあるようですが、これは天然エッセンシャルオイルのみのブレンドに拘った場合の特徴で、香りが薄れても効能成分は確りお湯に溶け込んでいるので、その部分では問題なさそうです。




3つともそれぞれ魅力があると思いますが、冷え込む季節に「マッタリと入浴を楽しんで、香りでゆっくりと安眠する。」といった【香りで生活を豊かにする】為の一連の効果をカバーするシリーズになっている感があります。



【DRアロマバス関連記事】
DRアロマバス 肌をいたわる入浴剤




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秋の花粉症に注意しよう!

花粉症は春だけでなく、秋もなりやすいそうです。



「花粉症」というと春に「スギの花粉」の影響を受けて、目や鼻がムズムズして涙や鼻水が出たり、肌が痒くなったりというのが定番ですが、この花粉症は春だけでなく、秋も一年の中で比較的かかりやすい傾向があるようなので、似た症状があるという方は注意した方がよろしいかもしれません。



私も最近なんだか鼻水が出るし、目も時たまもの凄く痒くなったりということがあって、その都度「鼻風邪かな?」とか思っていたんですが、一旦収まったと思ってもまた気づいたら症状がぶり返してというのが続いていたので、この「秋の花粉症」の情報を目撃したときは「ああ、これかもな」と思いました。



しかしまぁ、よく考えたら「花粉」といっても春に猛威を振るう「スギ」に限ったものではないわけで、自然にはもの凄い種類の植物が生えていますから、色々と複雑な「花粉事情」という感じのものがあるのだと思います。



秋の場合は木というよりも草の花粉が影響を与えるという情報も耳にした時があります。



また、この秋の花粉と合わせて、よくこの季節に注意を促されているのが「ダニ」の問題です。



時よりダニは夏に繁殖して秋に死ぬということを聞くときはありますが、そのダニの死骸やらがホコリとはまた別に人間の健康に影響を及ぼす場合があるという考えもあるようですね。



特に喘息持ちの人やアレルギーの人は症状の悪化や再発等につながろうものならば大変ですので、ダニの本格的な対策も今後考えてみるのもいいかも知れません。





関連記事

ダニの対策に「ダニサリマース」
花粉症の対策をしよう

花粉症の症状をツボ押しで和らげる

花粉症に効くと言われているツボ

1.迎堂
眉と眉の間にある窪み(ツボ)→親指で細かく円を描く様にゆっくりと押す。


2.承泣
目の下、瞳孔の真下→中指を使ってゆっくりと押す。


3.鼻通
鼻の付け根の両脇→親指と人差し指でつまんで、ゆっくりと押す。


4.迎香
小鼻の横、鼻孔のすぐ外側あたり→親指と人差し指でつまんで、細かく円を描く様にゆっくりと押す。


5.内耳と外耳
耳の中央あたり(顔に近い方)にあるピョコっと出ている突起→突起を親指と人差し指でつまんで、内側と外側をゆっくり揉むように押す。


6.合谷
手の背面(甲の方)の親指と人差し指の間にある窪み→もう片方の手の親指を使って、やや強めに押す。(痛気持ちいいくらい)





花粉症は調べると、症状を軽減することは出来ても完治は現段階では難しい病気ということで、どうこの花粉症とつきあっていくのかというのも、一つの考え方のポイントになってくるとは思いますが、コストをかけずに、ツボ押しで改善されるのなら素晴らしいですね。


試してみると、結構スッキリする感じで個人的には期待しています。


また、今年の花粉の状況は、先ほど現状の状況を調べてみたところ、非常に落ち着いているみたいだったので、一安心というところでしょうか。






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