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生活、美容、おすすめ情報日記

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便秘と下痢が交互に来る人用改善術。

便通の乱れやポッコリお腹を快適にする。

ねじれ腸、落下腸を改善


こんにちは。

あとわずかで6月です。ここの所は気温も上がってほとんど「初夏」と言っていいような日が続くことも増えてきましたが、夏というと「ダイエットの季節」あるいは「今から夏までに確り痩せよう」という方も多いと思います。

ただ、このダイエットを初めて見ると何気に障害になるのが【便秘】だとかそれに伴う「ガスたまり」「ポッコリお腹」等ですね。 常に張っていて不快感があったり、ダイエットを始めたからといってそうそう都合よく便通の方も改善してくれるとは限りません。

今回の記事ではその中でも【便秘と下痢を繰り返す】という便通の乱れの症状について注目してみたのですが、このような場合は多く「過敏性腸症候群」「交代型」の症状として紹介され、対処法は【ストレス】【精神疲労】などの原因を癒すことが第一として、音楽を聞いたりスポーツをするなどの趣味的な発散方法を自分なりに見つけることがかなり効果的と言われているようです。 また、当然酷い便秘に悩まされて便秘薬で対処しようとした挙句に下痢になってしまうという場合もアルアルだと思います。 (これは腸を傷付けるのでよくない。)
 




※「ねじれ腸(落下腸)の特徴」



更に「100名に1人」は持っているとも言われる【ねじれ腸】【落下腸】という状態になっている場合もあり、便秘治療や腸内環境の改善を図っても思う様な効果が出せないという人などはこの二つが原因になっていることも考えられます。 今回はこの「ねじれ腸」と「落下腸」を改善して便秘を改善するというマッサージ法を紹介したマニュアルについて一つ掲載させて頂きます。





便秘と下痢を繰り返す方専門の便秘体質改善 「渡部式 便秘改善マニュアル」



ここで問題とされている「ねじれ腸」というのは文字通り腸がねじれた状態になっているので、通常よりも道が細く、そこに便が詰まって便秘になってしまうのですが、更にその便の重みで腸が伸びて絡みやすくなることで便秘が慢性化してしまうのだとか。 以前に本当か嘘か「日本人は腸が長い傾向にある」という話をどこかで耳にしたことがありますが、同時に「便秘の人が多い」「ねじれ腸が多い」等という話もあるので、この辺にも何か関係性があるのかも知れません。

更に「厄介な症状」というのが「落下腸」で、保険の授業やらの人体のイラストなどをみても人間の大腸というのは小腸などをぐるりと上部から囲むように備わっているのが正常なのですが、この「落下腸」の状態になってしまうと、大腸が固定されずお腹の下の方にずり落ちた状態となってしまうようです。 その為に立った時に下腹部がポッコリお腹状態になってしまいますし、便秘だけでなくダイエットなどを試みる場合でもただ単に体重を落としても改善されるものではないので、大きく妨げになってしまいそうです。

このマニュアルはそういった「ねじれ腸」「落下腸」に対して有効なマッサージを【朝と夜の3分間】を続けることで改善して行こうという内容になっています。 症状や効力の程度には個人差があると思いますが早い人では数日内で大きな改善もみられるということで、さらに【90日間のメールサポート】も受けられますので、この間に分からないことはどんどん聞いてみるのもいいと思います。



【その他のポイント/特典】
1.365日間の全額返済保証
2.マニュアルが改訂された場合の無料ダウンロード権
3.便秘改善に関するポータルサイトの提供
4.マニュアルを通して成功した場合に感想を送ると5000円のキャッシュバック
※返金保証の場合は実践がなければならず、万が一結果が思うようにいかない場合を考えるとマッサージの実施と経過などは簡単にメモしておくと間違いがないかも知れません。(確認のアンケートがあるようです。)



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家の中で座りながら有酸素運動ができる!

高齢の方にも若い人にも、性別問わずのステップ運動。

ダイエットボンバー


こんにちは。

3月になりました。
この月の初め頃は冬の最後のホワイトブレスがやって来やすい時期なので油断はなりませんが、幾分春を感じることも多くなってまいりました。

そして暖かくなれば自然と体もアクティブになり、ウォーキングの運動をしたりエクササイズを取り入れたりという方も増えてくるものと思われます。

「暖かくなったら何かダイエットでも取り組んでみよう」という方もいらっしゃるかも知れません。

ただ、当然運動というものは疲れるのが当然であって、「苦手なので体を動かしたくても余り思い切った取り組みはできない」「余り激しい運動をすると直ぐに体を痛めてしまう」ということもあると思います。

そんな所で、今回は「自宅で、好きな場所で有酸素運動が出来る」という【ダイエットボンバー】というステップ運動サポートアイテムの紹介をして参りたいと思います。






(上 こちらがダイエットボンバーの該当バナーリンクです。)


この「ダイエットボンバー」は、運動が苦手な人や高齢者の方にも手軽に行うことができる「足踏み運動」を行うことで、「効果的に下半身を鍛えていく」という狙いで作られています。

一度ごとの運動負荷が軽く、長く続けることも可能な為にウォーキングのような有酸素運動を実施することも可能で、ダイエット効果も発揮する内容になっています。

diet_p06.jpg
形状としては上の画像の通りで、足を乗せてシーソーのようにつま先とかかとを押してステップ運動して行く形になっていますね。

このことにより自然に足のスネとふくらはぎの筋肉が動き、それと連動する形で、もも裏やお尻にかけての筋肉も動くことで、下半身を総合的に運動させる仕組みになっています。

よくダイエットに効果的ということで、「つま先立ち」などの話を見聞きすることがありますが、あれもかかとを上げることによって自然に太ももからお尻の筋肉までが引き締まることで、その効果があるとされていて、それと同じように、ダイエットボンバーのステップ運動でも連動する訳であります。

diet_p14.jpg
このスネとふくらはぎというのは、運動不足の時にウォーキングを行うと分かりますが、歩いたあとに真っ先に筋肉痛が来る箇所です。

人間の基本運動である歩きの運動効果を座りながら発揮するというのも「ダイエットボンバー」の特徴で、詳細のページにしても「ダイエット」という名前を冠していながら、おすすめのポイントが【運動が苦手な人や高齢者の運動のサポート】【パンパンに張った足を癒すストレッチ効果】といったところがメインになっている感じもしますね。

ただ、これは「ダイエット」という観点から見ても、決して効果が薄いということではありません。

何よりも、下半身の運動性が上がることで確りと地面を掴む力、踏ん張る力がつきますから、運動不足の時と比べると自分で意識せずとも、自然に日常の体の動きがよりアクティブになっていきます。

例えば、普段椅子に座っていて起き上がる時にしても、「よっこいしょ」といった具合に椅子の手すりなりに掴まりながら地面に足を乗せるように立ち上がっていたのが、何の迷いもなく足だけで地面を踏んでスクッと立ち上がるようになります。

また、普段ヒョコヒョコと小刻みに歩いていたものが、気がついたら確りとつま先を使って地面を蹴るように躍動的に歩くことが出来ていたりと、そういった普段の何気ない日常の運動が変化することによるダイエット効果というのは馬鹿になりませんからね。

人間は年齢を重ねたり運動不足になると「足から衰える」というのはよく聞く話ですが、逆に言って体を引き締めようと考える時にまず最初に強化する必要があるのも足(下半身)だと思いますので、この「ダイエットボンバー」を健康的な体作りのきっかけにするのもいいのではないかと思います。




※リンク先の詳細ページを覗くと、更に詳しく公式な説明を閲覧することが出来ます。
現在そこでは実際に「ダイエットボンバー」を使用している解説動画も視聴することが出来ますので、興味をお持ちの方はチェックしてみて下さい。





筋トレによる肉体強化とダイエット

肉体強化とダイエットの筋トレ


今回もダイエットについて考えてみたいと思います。

今回は【筋トレ】をテーマにして更新するということなのですが、まず最初にこの【筋トレ】を考えると、恐らく「痩せるためにトレーニングしたいけど、余りムキムキにはなりたくない」ということを考える方も少なくないのではないかと思います。

しかし、実のところ人間の体はそう簡単にはムキムキにはなりませんので、「マッチョになるための(肉体強化の為の)筋トレ」を間違ってやり続けるようなことがなければ、心配はいりません。


では、その「マッチョになる為の筋トレ」と「ダイエットに十分な筋トレ」とは何なのかということなのですが、基本筋トレは大きく次の二つに分かれると思います。







1 ウエイトトレーニング
8~10回程度の限界回数の重りを使った運動。
バーベルだとか、器具を使って行います。
限界回数とは「もうそれ以上持ち上がらない(続けられない)という程度」の回数のことで、※ハードに筋肉を痛めつけて、それを回復させることで効率的に 「筋肥大」 を促進するといった、正に「マッチョになる為の筋トレ」です。

※筋肉は運動によって傷つき、回復する際に、より逞しく強化される特徴がある。


こういったトレーニングは、主にボディービルダーやよりパワーを必要とするアスリート等、または「より逞しく」を目指す人の為のトレーニング方法かと思います。






2 自重トレーニング(補強トレーニング)
20回~30回程度の腕立てやら腹筋といった自分の体重を使ったトレーニング。
このトレーニングの中で重りと使用するとしても、数十回の継続運動が可能な重量範囲のものを使用する。
基本的な狙いは「体を引き締める」「筋持久力をつける」「今体についている筋肉をベースに【使える筋肉】に強化する」「筋肉量の維持」等があります。

これはアスリートなどが実践やキャンプなどで鍛えた体を維持したり、より実践的に使える筋肉に強化するために行われたりしますが、ダイエットで行う筋トレというのも主にコレになり、基本数十回、数百階と繰り返し行える程度の負荷運動ではそこまでムキムキになることはありません。






このように、簡単な考え方としてはより強い負担を体にあたえて低回数行うのが「マッチョになる為の筋トレ」であり、低負担でまとまった回数を行うのが「体を引き締める為の筋トレ」になって来ると思います。


というのも、ダイエットを行う上での筋トレの役割というのは、ある程度の筋肉とメリハリのある体のラインを作ることにあって「痩せる為の運動」とは少し役割が違うということがあって、脂肪を燃焼させて痩せるという効果は「有酸素運動」が担う役割になります。


有酸素運動というのは、ある程度のまとまった時間高回数行う運動、つまりウォーキングやジョギング等が代表格であり、こういった運動はダイエットには非常に効果的だと思います。


筋トレでこの有酸素運動程の長時間高回数の脂肪燃焼効果を発揮するのは非常に困難であって、相当な時間的な負担と、故障の原因にもなりますからね。


ダイエットで筋トレを行う場合は自重を中心とした補強トレーニングで、 【色々な筋肉を使う】 ことを意識するのがいいのではないかと考えています。


私なども筋トレを行う場合は腹筋の場合は、真ん中の筋肉と側筋と斜めの筋肉に上部と下部というような4種類くらいの腹筋を行なっています。また、腕立てにしても少し脇を開いた腕立てに脇を締めた腕立て、または指立て伏せや拳立て伏せなどと色々やっています。


そういったトレーニングを20~30回を2セット~3セット行うのが効果的だと思います。


また、「高回数のトレーニングは全然筋肉が付かないらしいし、ウエイトやらないとやっぱダメでしょ?」みたいな意見もチラホラ目にしますが、別にそんなことはなく、メリハリボディや体の引き締め効果程度の筋肉は自重で十分身につきます。
(たまにテレビで見るような、うっすら筋の入った腹筋を見せて「割れてる~!」とかいうレベルなら自重にしても軽めで十分なくらいです)


あと、たまに目にするのですが、「有酸素運動をすると筋肉量が低下する」という情報は、別にそんなことはありませんし、仮に何かしらの影響があったとしても、補強を継続して行なっていれば大丈夫です。


また、筋肉量を増やすことで基礎代謝を改善するという考え方もあるみたいですが、いくら筋肉を増やしても、実際の所はそれだけで基礎代謝はさほど良くはならないので、やはり基本「有酸素運動」と「軽めの筋トレ」のセットで考えてダイエットとしてはいいと思います。






ただし、上でサラっと書いてしまいましたが、低負担で高回数の筋トレをセットで何回もやるのは、非常に時間がかかります。そういった所で効果を発揮するのが、【有酸素運動】 【補強トレーニング】 が一体となって、効率的にダイエット効果を発揮することを狙ったビリー隊長の 【ブートキャンプ】 ではないかと考えています。


様々な筋肉を様々な角度で効果的に動かして体を引き締め、それでいて持続的な有酸素運動の効果で脂肪燃焼を促すという特徴を持っています。


こういった私個人の運動に対する考えと一致する部分も感じてあの商品の広告掲載をさせて頂いたのですが、もう一つダイエットカテゴリで掲載させていただいた 【スレンダートーン】 も非常に魅力的だと思います。


筋肉を楽に、それでいて確り継続的に動かすことが出来るので、「筋トレをしていて、かつ脂肪燃焼効果も期待できる」ということで、非常に効果的なのではないかと感じるものがあります。


ただ、筋トレについてのむさ苦しい話しをここまで書いて来ましたが、くれぐれも行われる方は体を壊すことのないように、いきなり始められる方は最初は極軽目のスタートで構わないと思いますので、継続するように頑張って欲しいと思います。
(全くやらないよりは数回の運動でも全然効果があります。)





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