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CCTひんやり冷感タオルで猛暑を乗り切ろう

水に濡らして確り絞って、パッと広げる。

クールに冷感 CCTタオル


こんにちは。

自分の周りは比較的に過ごしやすい天気に恵まれていたのですが、ここ何日かで一気に夏の暑さを感じるようになって来ました。

やはりこのまとわりつくような暑さはその時期が来ないと分からないもので、冬の頃は「これなら暑い方がいいな」と思っていたのが、夏になった途端に「冬の寒さとストーブのぬくもりが恋しい」ような感じになって来たり、近年の日本における「暑くもなく寒くもないような丁度いい時期の短さ」というのは体にはしんどいものがありますね。

しかしまぁだからといってヘタっている訳にも行きませんし、中にはこの暑さを利用してダイエットのひとつにもチャレンジしてやろうと計画を立てている方もいらっしゃることと思います。

今回はそういった夏をアクティブにアグレッシブに乗り切る為のお供ということで、世界特許申請中の【クールコンフォートテクノロジー(CCT)】という独自技術を使用した「冷感タオル」についての紹介をさせて頂こうと思いますが、運動などに愛用するのものと合わせてお出かけ用のタオルや家の中でマッタリする場合でも、「日常におけるあらゆる場面で活躍できる」ものだと思いますので、【暑さ対策】のいっかんとして参考にして頂ければと考えております。






 
  
(上 CCTタオル公式ストアへの画像リンクになっています。)


このタオルは氷や氷水などは必要とせず、通常の水道水だけで簡単使えるのが特長なのですが、「防腐剤」などの化学物質使用していないので、【かゆみやアレルギー】等といったこのタイプのアイテムにありがちはトラブルを心配することもなく、安心して使用することができるのが特長です。


(以下のサムネイルはクリックすると拡大します)


この画像では使用法の3ステップを説明した写真をまとめさせて頂いたものですが、「水分を含んでいれば何度でも冷感効果を発揮できる」為に、本当に公園で「水に濡らして」「絞って」「開く」というひとつの連動した動作の中で簡単にひんやりタオルが出来上がる仕組みになっています。

また、このタオルは水に濡らして絞る過程で既に十分な水分を含んでいるので【水が滴らないように確りと固くしぼってもOK】なのもシャツなどを濡らして汚すこともなく、非常に使い勝手のいいポイントですね。

一度使って「ひんやり感がなくなって来たな~・・」という時にはもう一度「パッと開いたり数回タオルを振ったりしてみると」また冷感が復活してくるので、【繰り返ししぶとく使える】まさに「夏のウォーキング、ジョギング、お出かけ」にピッタリだと思います。




また、デザインも色々とあるようで、ひんやりタオルとしてスタンダードな首巻きタイプのものからハンカチサイズのものもあるようです。

上の画像は、前回記事との関連性を感じたので【スタジオジブリ、ジジと花畑】という絵柄のタオルとハンカチでまとめました。 ハンカチの方にはちゃっかりレトロ・シックな「キキ」の看板イラストも入っていたりします。

また、首元を冷やすことでこれからの時期は効果的な【熱中症対策】にもなりますし、万が一に熱にやられそうな状況になった時の応急処置にも使えそうですね。

また、もう一つこのアイテムを見るにあたって無視できないのは【ワンポイントやロゴなどをオリジナルにデザインしたCCTタオルを制作できる】というサービスもやっているというところで、これは公式ストアならではなのでしょうかね。 ただこれは「団体向けに50枚からの承り」ということで、「サークルなどや集まりの中でみんなで使ってみよう」という際には利用するのも面白いのではないかと思います。

自分たちの団体のロゴマークなども入れられるので、活動の団結にもなったり記念になったりと楽しそうです。





その他にもリンク先のページを覗くとより詳しいCCTタオルの仕組みの説明や、色々んなデザインラインナップなどを確認することが可能ですので、興味を感じた方は是非一度ストアの方を覗いてみて欲しいと思います。





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